合格者(Iさん)の声「必ず受かってやる!という意気込み」

2016年10月10日 22:50

今回無事合格させて頂くことができました。塾長、本当に有り難く思っております。
また、試験前の合格祈願がとても嬉しく、最後まで頑張りぬく原動力となりました。
受験された皆様、本当にお疲れ様でした!
地方の方々が何人もSkype塾で学ばれていたと塾長からお聞きしました。私も地方に住んでいますので本当に心強かったです。

元職場の先輩でCDAの資格所有者がおられるのですが、家庭の事情により忙しい方なので近くにロープレをできる相手も場所もなく途方に暮れていました。
しかし2月の1回目にチャレンジした二次試験が不合格に終わり悔しく何としても資格を取得したかったので練習場所や勉強方法をWEBにて必死で探しました。その結果、「Skype塾」の塾長と運命的な出会いをし、これしかない!と感じ直ぐにコンタクトを取りました。

今年の4月ごろから本格的に週に一度を練習日にし、5.6月ごろは隔週で、7月からは毎週取り組んでいました。
その頃保険営業の仕事をしていたのですが6月に退職し心身ともに疲れていたのでなかなかロープレがうまくいきませんでした。
しかしそんな状況の私に対して嫌な様子微塵もなくカウンセリングをし、じっくりと話を聞いてくださいました。

そのおかげで、仕事を退職し専業主婦に戻った7月頃から本気でロープレを頑張ることが出来ました。また、新潟から近い富山の練習会にも参加し、ロープレ回数を増やすことに専念していました。

Skype塾では逐語録を最初や最後の5分必ず起こすよう言われていましたので、欠かさず取り組んでいました。

ロープレの練習は私の中で本当に苦しく、初めは何を聞いてよいか分からずイライラ焦りも感じていました。
でも、受からないという意識があると受からないが現実になるため、必ず受かってやる!という意気込みでやり切りました。
何故なら、軍資金を出してくれた実父と富山や金沢のロープレに送迎してくれていた主人に恩を返したかったので、資格を仕事に活かせるよう努力したかったからです。
この頃単発バイトはしていましたが専業主婦で時間を多少自分の思う通り使えたため、心に余裕があり勉強に専念することができました。

試験日が徐々に近づいても塾長は時間を割きロープレにて私の癖や抜けている言葉を何回も指導下さいました。本番までとてつもなく緊張感の抜けない毎日を送っていました。
そのお陰で当日を迎えても、1回目よりいつも通りで落ち着いてロープレをすることができました。

ここまで来ることが出来たのは、Skype塾に出会えたこと、塾長のおおらかな人柄と熱心なご指導のおかげです。塾長、いつか絶対お会いしたいです!!